プロフィール

Yuko Kawahara

Yuko Kawahara
河原 優子

シンガーソングライター
神奈川県横浜市出身

中学校の時、合唱部に所属。高校在学中から作詞作曲をはじめ、卒業後は音楽学校に入る。その後、ライブ、テレビ番組のリポーター、CMソングなどの仮歌、社歌、ゲームソフトの主題歌や挿入歌などを歌ったりしながら、自身の音楽を追究。現在、西山寧氏と音楽制作ユニット”Y&Y Music Factory”として活動中。

「音楽を始めたのは3歳!」

  • ★鍵盤が重いので、最初の2年間はエレクトーン。その後はピアノに変更。
  • ★曲や詞を書き始めたのは7歳。
  • ★高校卒業後、プロダクションの養成学校で音楽理論などを学び、本格的に作詞作曲を始める。
  • ★子供のころから、宿題より詩を書くことに専念。先生や友人に読んでもらっていた。

「どんな人…?」

  • ★生まれ変わったらイルカになると決めている。
  • ★食べることが大好き!
  • ★お酒も強い(多分)。
  • ★ブログでは胃袋勝負師として通っている(らしい)。
  • ★犬と文鳥が大好き!
  • ★映画が大好き!スターウォーズのR2D2を見て泣ける(らしい)。
  • ★海外ドラマ(アメリカ)が大好き(かなり詳しい )!
  • ★素潜りが大好き(あの無重力感がたまらない)!
  • ★アロマセラピーとフラワーエッセンスの有資格者。
  • ★子供のころから、木登りで男の子に負けたことがないくらい活発な半面、本を読むのが大好き!
  • ★飼っていた文鳥の初代ぴーチャンが死んでしまったことをきっかけに「鳥博士になる!」と決心。その日から数年は鳥の本しか読まなかった。
  • ★物語を書くのも好き!

<おもな参加作品>

  • CD付きボーカルトレーニングブック
    「ノドのクスリ ボーカル自主トレ・メニュー52」
    2002年6月21日発売
    リットーミュージック
    (作詞)
  • KONAMI「PlayStation2」用ゲームソフト
    「RUMBLE ROSES」
    オリジナルサウンドトラックCD
    2005年3月30日発売
    avex trax  AVCD-17673/B
    M-7 『Junction Rainy Blue』 
    Vocal By Yuko Kawahara
    (ボーカル)
  • KONAMI「Xbox360」用ゲームソフト
    「RUMBLE ROSES XX」
    オリジナルサウンドトラックCD
    2006年5月10日発売
    avex trax AVCD-17984/B
    M -2 『Junction Rainy Blue』
    M -3 『Poisoness 〜Love Potion no.X〜』
    M-16 『The Thorn of Justice (Double Destiny)』
    Vocal By Yuko Kawahara
    (ボーカル3曲)

<おもな出演番組>

  • テレビ東京「特選ぶらり旅」(旅番組・稲川淳二と草津を旅)
  • JCOM「湘南に暮らそう」(ドキュメント番組)

西山寧

Yasushi Nishiyama
西山 寧

音楽学校、音楽プロダクション、制作会社を経てフリーとなる。その後、ボーカルトレーニング、レコーディング、マネージメント、プロモーション、ライブや企業イベントの企画制作、演出、舞台監督、ライターなど、音楽ビジネスのあらゆる面に関わった経験を生かし、プロデューサー・ディレクターとして、音楽やイベント関係を中心にマルチに活動。 2002年には、CD付ボーカルトレーニングブック「ボーカル自主トレメニュー52」(リットーミュージック)を発売。ボーカル講座や作詞講座、コラムやレコ評等も執筆。国内ナンバーワン歌詞サイト「歌ネット」の開設時からのブレインでもあり、歌詞フレーズ企画を書籍化した「コトバのチカラ~ワタシの好きなあのフレーズ♪」(2004年、角川文庫)など3冊をプロデュース。 2005年からは、オヤジ向けのエレキギターカラオケ『ギタカラ!』シリーズ(リットーミュージック)をプロデュース(全5作)。 現在も「歌ネット」のスタッフとして、企画編成、インタビュー記事執筆などとともに、テレビ音楽番組の制作にも関わり、最新のJ-POP、演歌、歌謡曲から懐メロまで、毎年、1千曲以上を聴いている。趣味は草野球で、朝はいつもパン。将来の夢はメジャーリーガー。最近は、レスリー・キーの写真にぞっこん。

Y&Y Music Factory

Y&Y Music Factory
As A Song Production Team By Yuko Kawahara and Yasushi Nishiyama.